ディマティーニ動画講座『ストレスの真実』
2019-03-06 [記事URL]
ドクター・ディマティーニの動画講演シリーズ『世界的賢者の教え』④です。テーマは「ストレスの真実」です。
ストレスについての適確な理解と解消法または活用法について役立てば幸いです。
愛と感謝を込めて。
2019-03-06 [記事URL]
ドクター・ディマティーニの動画講演シリーズ『世界的賢者の教え』④です。テーマは「ストレスの真実」です。
ストレスについての適確な理解と解消法または活用法について役立てば幸いです。
愛と感謝を込めて。
2019-03-03 [記事URL]
ドクター・ディマティーニの動画講演シリーズ『世界的賢者の教え』①です。テーマは「自信を持つことの重要性」です。
※動画再生の途中で映像が乱れるところがあります。ご了承ください。
あなたが自信(セルフエフィカシー)を高めるのに役立てば幸いです。
愛と感謝を込めて。
2019-02-26 [記事URL]

情報処理スピード、記憶力、発想力、着想力、創造力が
驚くほど向上するテクニックを初公開!
これだけ技術の進歩が目覚ましく、変化のスピードが速く、そして情報が瞬時に世界に伝わる時代…
周囲の環境に合わせる生き方をしていては、自分を見失いかねません。
こうした時代だからこそ、自分軸をしっかりと持って堂々と生きていくことが大事です。
そのためにはあなた自身への揺るぎない自信と確信を持つこと。
そして、その自信と確信にはその裏付けとなる確固とした根拠があることです。
根拠については…
これまでのように、過去の実績や経験、身につけた知識、スキルを基にしていたのでは、昨日までの常識/ルールが、明日には変わってしまうような時代には必ずしも通用しないと言わざるをえません。
そこで大事なのは、世の中の価値観がどんなに変化しようと、その影響を受けない本質的かつファンダメンタル(基盤)なものを確固たる自信/確信の根拠として持つことです。
それは、あなたの過去に付随するものではなく、今のあなたに内在し、かつこれから先もその価値が失われることのないもの…
つまりそれは…
あなたの持ち合わせている力・・・ケイパビリティ(Capability:脳力/能力)に他なりません。
ケイパビリティ・イノベーション(脳力改革)
私たちが普段顕在化させている能力は、人間の脳が本来持つ力のごく一部による現れだとされています。
私たちの多くが受けてきた学校教育では、公式や無味乾燥な情報を記憶することに注力したものであったため、それに対応した機能だけを使うだけで事足りるものでした。
そのために本来ある脳力のほとんどが使用されることがなく、したがってその脳力が開発されることなく、埋もれた状態にあります。
しかし、その脳力は失われたわけではありません。開発されるのを待っているのです。
ひとたび、その脳力に刺激を与え、その機能を活用する使い方をすれば、その脳力は目覚め動き出します。
そうすると、これまで認識していたあなた自身の脳力が以下のような目に見える形の能力として顕在化されるようになります:
1. 本を読むスピードが3倍になる(情報処理脳力)
2. 読んだ内容がどんどん頭に入ってくるだけでなく忘れない(記憶力)
3. わずか少量のデータから物事の本質と未来の動向が明確に見えてくる(着想力+発想力)
4. 問題の真因を突き止めるスピードが格段に上がり、創造力に溢れた問題解決のアイデアが溢れてくる(問題解決力+創造力)
脳力開発のポイントは、複雑かつ面倒なことはなく、現在未使用の脳の機能を刺激する・・・つまり、その機能に触れる(1タッチ)するだけでよいのです。
その1タッチにより脳内ニューロンがスパークし、新たなシナプスが生まれ、新しいニューロンネットワークが組織され、あなたの能力として顕在化します。

全脳思考のスピード・リーディング&アブダクション思考
さて、これを読んでいるあなたは、学ぶことを大事なことだと考えているし、学ぶことが好き、あなたが興味ある分野(ビジネスや脳力開発、スピリチュアル等)について、もっと多くのことを知りたい、学びたいと思っている方だと思います。
そこで、あなたに質問です。
あなたは:
もしも、あなたの本を読むスピードが3倍になったら、月にいや、週に何冊の本を読むことができるでしょう?
さらに、これまで読んだ本のすべての内容を記憶し、それらの知識をいつでも活用できるとしたら、あなたの仕事のパフォーマンスは、現在と比べてどれだけ向上できると思いますか?
・・・・・・・・・・

また別の質問です。
学ぶことに熱心なあなたは、単なる知識欲だけで学んでいるのではないはずです。
あなたは次のことに関心があるのではないですか?
そうした思いを抱くということは、あなたは現在それができていないことを認めているということです。
だからこそ、それができるようになる方法を学びたいと思っていることでしょう。
一般に思考法としては、帰納法的な思考(具体的な事実を1つ1つ積み上げながら結論/解決策を導き出す)や演繹法的な思考(常識やセオリーから答えを推論する)でアイデアを考えるのですが、あなたもこうした思考を意識的または無意識的に使っていたと思います。
しかし、こうした従来の思考法では、複雑で新しい変化が次々に起こる現状に、考える時間がいくらあっても足りない、また導き出したアイデアが成果に結びつく確率が低いことを認識していることでしょう。
実は帰納法や演繹法に代わる新しい思考法が、欧米のコンサルティング会社や先端IT企業では用いられ効果を上げています。
しかし、日本ではまだその新しい思考法が、一部の先端企業と大学院で知られているだけで、一般には知られていませんし、教えられてもいません。
その新しい思考法とは、アブダクション思考法です。
アブダクション思考法を用いることで、問題解決のスピード、新しいアイデアの発想のスピードとクオリティが格段に向上します。
そこでこの度、私どもやる研は、脳力を格段に向上させる技術である『全脳思考のスピードリーディング』と『アブダクション思考法』を日本で初めて公開するセミナーを企画しました。
そして、このセミナーを教えるのにふさわしい講師を二人お迎えしました。
講師紹介

ジョン F. ディマティーニ
世界的な人間行動学のスペシャリストであり「ディマティーニ・メソッド」「バリュー・ファクター」の開発者。
幼少期に学習障害と診断され17歳まで1冊の本を読むことができなかった。しかしそこから教師になる決意をし、人間能力を最大限発揮する仕組みを学習するためにスピードリーディング(速読)の技術を独自開発。以来、今日まで3万冊を超える専門書/学術書を読むだけでなく、それらすべてを記憶している。
現在、年間300回以上の講演を世界60カ国以上で行い、世界的な大企業の経営者、アスリート、ハリウッドスターのメンターとなっている。
多数の著作物があり、世界60カ国でベストセラーとなり、CNNやNBCといった主要なメディアでコメンテーターとして出演している。
Demartini Instituteの創始者でありCEO

李 英俊(リ ヨンジュン)
戦略コンサルタント、新規事業開発、マーケティング、ターンアンドマネージャー、人材開発の責任者を多くの企業で歴任し、いずれの職種に関しても、 指導してきた本質は、圧倒的な成果をうむための教育内容としてロジカルシンキングではなく、『アブダクション』という思考法を指導し、学習者たちは、第三世代AI時代になってもヒットメーカーであり続けています。
外資系コンサルティングファームにて、官公庁・民間企業への 事業再生・組織変革に従事後、複数企業にて取締役で迎えられ、新規事業開発、組織人材開発、 マーケティング、コンサルティング事業を率いる。
マネジメント・ 経営人材の育成など16年間で、1600回以上、3万時間以上のトレーニング・講演実績を持つ。
Mindset,inc代表取締役
プログラム構成
第1部:アブダクション思考法
- アブダクション・アナロジーと知性のカラクリ
- 推論の種類とその関係性(分析的推論と拡張的推論)
- 問題が問題ではなくなる発想
- 認識の誤りによる対称性の錯覚
- 抽象化と全く異なるものから共通点(LUB)を見出す方法
- アイデアの「借りる元」と「貸し元」の理解
第2部:スピード・リーディング全脳思考法
- 脳内のエグゼクティブセンターの仕組み
- 情報処理のプロセスと脳機能
- 脳の記憶の仕組み
- 全脳活性化の方法
- 心の状態と学習効果
- 速読の具体的なテクニック
本プログラムを受講することで、情報処理スピードの向上と記憶力の強化、アブダクティブ思考による効率のよいクリエイティブな発想力を高めるノウハウを学ぶことができます。
開催日:2019年3月30日(土)
時間:19:10〜22:00(19時受付開始)
会場:TKP赤坂駅カンファレンスセンター(東京都港区赤坂2-14-27 国際新赤坂ビル東館)
受講料:通常価格 20,000円(税別)
決済方法:銀行振込 or クレジットカード
講師:ジョン F.ディマティーニ、李英俊
主催:やる気研究所(株式会社イー・エム・ズィー)
本セミナーの受付は満員御礼で終了しました

2019-02-16 [記事URL]
世界的人間行動学のスペシャリスト、ドクター・ディマティーニ。その彼の教えを私たちの普段の生活や仕事にどう活かすのか?そのヒントと大切なポイントを学ぶことができる動画です。

バリュー・ファクターについて、開発者のドクター・ディマティーニ直々の指導の下、そのスキルをマスターするための2日間のトレーニング・プログラム。
それが『バリュー・ファクター・トレーニング・プログラム』です。
■ 開催日:2019年3月30日-31日(2日間)
■ 時間:
第1日目:8:00〜19:00
第2日目:8:00〜19:00
■ 会場:TKP赤坂駅カンファレンスセンター(東京都港区赤坂2-14-27)
■ 講師:ジョン F. ディマティーニ
■ 主催:やる気研究所(株式会社イー・エム・ズィー)
■ 投資額:
・初めて受講する方:300,000円(税別)→ 特別割引価格/280,000円(税別)
・再受講の方:150,000円(税別)
■ お支払い方法:カード払い or 銀行振込の2つの方法
・カード払い:一括払い or 分割可能(分割払いは決済会社の手数料がかかります)
・銀行振込:一括払いのみ
| 受講の手順とルール | ◆お申込みの前にかならずご確認ください◆
【受講料のお支払いについて】 銀行振り込みをご選択の場合、お振込期日は「お申込み後7日以内」となります。 ※開催日前までに、全額ご入金が完了していることが、講座・セミナーご参加の条件となります。 ◆セミナーまでの流れ◆ ①本ページの一番下にあるご希望のプランの申し込みボタンをクリックして、手続きください。 |
|---|---|
| キャンセル規定 | - 2019年3月7日まで・・・・・・全額返金 - 2019年3月15日まで・・・・・・半額返金(50%徴収) - 2019年3月16日以降・・・・・・返金不可(100%徴収)※返金はキャンセル申し出のあった翌月末日に行います。 ※お申し込み後に日程が合わなくなった場合、次回開催の9月21日−22日に振替ることができます。 |
2018-12-19 [記事URL]
私たちが世界(出来事)をどう認識し、どのように判断し、どう決断し、どう反応(行動)するかは、私たちの価値観がその基準となっています。
言うまでもなく、私たちは価値観を1つしか持っていないということはなく、複数の価値観を持っています。
そして、その価値観はすべて等しいわけではなく、優先順位があり、それらを価値観の優先体系と呼びます。
私たちの誰もが独自の価値観を複数持つだけでなく、それらの価値観の優先体系は異なります。
例えば、ある人は仕事も大事だし、家族も大事、そして娯楽も大事、というように3つの価値観を持っていたとします。ただ、そこには優先順位があり、仕事が1番、家族が2番、趣味が3番目、というようにです。
しかし、この価値観の優先体系は固定していて不変ということはありません。
時期や状況によって価値観の優先体系は変動します。
だからこそ、価値観の優先体系の確認は、一度やればそれでおしまいというのではなく、定期的(3ヶ月に一度程度)に再確認することがオススメです。
さて、では、価値観の優先体系を決定する要因は何でしょうか?
いくつかありますが、その中でももっとも大きな要因は「安定性/安全性」です。
私たちは、安心したいし、そのために「確かさ」をもとめます。それが「安定性/安全性」となります。
例えば、普段、趣味が1番、仕事は2番目、家族が3番目という人がいたとします。
ところ、仕事でレポートの提出期限が迫った時には、趣味よりも仕事を優先するようになります。
理由は、期限までにレポートを提出できないと、仕事で評価されなかったり、減俸されたり、最悪の場合は解雇される恐れがあります。つまり、仕事の安全性が損なわれる可能性があるわけです。
なので、仕事の優先順位が上昇します。
それから、仕事を第一優先としている人も、子供が生まれると、家族を仕事より優先するようになります。
それは、既存の家族の安定した関係性の中に、新しい家族が増えることで、不安定になるためであり、それは安定した家族関係が確認できるまで続きます。そして、安定性が確認できたら、また仕事が家族よりも優先されることでしょう。
普段、お金のことを優先していない人であっても、月末の支払いが危うくなる(安全性が損なわれる)とお金のことを最優先に考えるようになるのも同じ理由です。
このように、価値観の優先順位は、その人にとっての各価値観に対する安定性/安全性の判断で変動するのです。
2018-11-17 [記事URL]

ドクター・ディマティーニの2大メソッド「ディマティーニ・メソッド」と「バリュー・ファクター」について、それぞれの特徴と応用方法について解説した動画です。

バリュー・ファクターについて、開発者のドクター・ディマティーニが直々に指導してくれるトレーニング・プログラムがあります。
バリュー・ファクターを仕事や人生に生かすためのスキルを身につけるためのトレーニングプログラムです。
『バリュー・ファクター・トレーニング・プログラム』は、以下の方にお勧めです。
- コーチやカウンセラー、コンサルタント、企業研修講師にとってバリュー・ファクターの認定資格を取得し、商業的に活動する道が拓けます
- 部下を持つ立場、学校教師、家庭で夫婦間および子供との会話に活かせるスキルをマスターしたい方
- 自分がやりたいことを見つけるゴール設定や就職活動、転職キャリアプランの設計に役立ちます
ご興味ある方は、下のボタンをクリックください。
2018-11-03 [記事URL]
ディマティーニ・メソッドの本質をズバリ切り込んだ超解説動画です。
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=yJksdXEuyuY]

ディマティーニ・メソッドが世界と人生の真実を体験するメソッドなら、私たち人間がものごとを認識、判断、意思決定、行動するメカニズムを明らかにし、それを仕事や人間関係、富の構築に活かすためのメソッドが「バリュー・ファクター」です。
そのバリュー・ファクターについて、開発者のドクター・ディマティーニが直々に指導してくれるトレーニング・プログラムがあります。
バリュー・ファクターを仕事や人生に生かすためのスキルを身につけるための『バリュー・ファクター・トレーニング・プログラム』。
ご興味ある方は、下のボタンをクリックください。
2018-10-22 [記事URL]

あなたの中の巨人(真の能力)を目覚めさせる…
これからお伝えすることは、男性、女性、そして年齢、職業を問わず、あなたが本当の自分を知り、内に秘めた能力をこの世界に現すための知恵です…
人間は、本来持っている能力の10分の1も使っていない・・・と言われます。
もし、これが本当ならば…
そして、それがあなたにも当てはまるなら…
あなた本来の能力を発揮することで、あなたの人生の状況は一変することでしょう。
あなたは、今よりもずっとスゴイことができるでしょう…
そしてあなたは、今は無理だとか、不可能だと思っていることも、普通に思えるし、可能にすることでしょう。
今のあなたの常識にない世界、コンフォートゾーン(安心領域)の外の世界…
いわゆる超能力と言われているようなことでさえも…現実にできる…
たとえば…
もしも私が、相手の身体に触れることなく、目で見るだけで相手を投げ倒すことができると言ったなら、あなたは信じますか?
「えーっ、それはいくらなんでも無理でしょ」
と、普通ならそう思いますよね?
でも、もしもそれができる人が実際にいたとしたら、どうでしょう?
それを、あなたが実際に目にしたら、どうでしょう?
あなた自身が身を以てそれを体験したらどうですか?
目を見るだけで、相手を投げ倒してしまう・・・・そんなことが本当に可能なのか?
論より証拠。
まずは、こちらの動画をご覧ください。この動画は、日本のテレビ番組で放送された武術家、日野晃氏の映像です。
言っておきますが、これはヤラセは一切ございません。
この動画をみて、相手の身体に触れることなく、目だけで倒すことができることが納得できましたか?
それとも、まだ疑いを持っていますか?
この動画を見た人は、以下の4つの反応のタイプにわかれるようです。
1. マジ?すごい!と驚き、自分もできるようになりたいと思う「素直で実践したいタイプ」
2. わぁーすごい!でも、これは武道の達人だからできることで、自分にはムリと思う「自虐タイプ」
3. いやいや、まだこれだけでは信じられない。これはタマタマ、そうなっただけと「疑い深いタイプ」
4. ふん、どうせヤラセでしょ、と自分の信念と異なるものを「否定するタイプ」
あなたが、いずれのタイプの人であれ、それでもあなた自身の目で、日野晃先生が相手を目で倒すのを確かめたい、あなた自身が日野先生から目だけで倒される体験をしてみたい、というのであれば、これからお話することは、あなたにとって役立つと思います。
このまま以下の文を読み進めてください。
相手に触れることなく、目だけで相手を倒す・・・これが意味することは何か?
例えば、あなたが日野先生と会うとします。
そして、日野先生があなたを 本当に目だけで倒したとしたら、あなたはそれが本当だと一切の疑念もなく信じますよね?
常識では無理だと思うことが、実は無理なんかじゃない、可能なのだということを納得していただけますよね?
それが納得できたら、もしかしたら、他にもあなたが常識では無理だと思っていることが、実は可能なのかもしれない・・・と、その可能性を信じる氣になるのではないでしょうか。
そして、その可能性は、あなた自身にも言えるのです。
断言して言いましょう。
あなたは、あなたが思っている以上の能力を秘めています。
あなたは、現在のあなたよりも、もっと凄いこと、あなたが不可能だと思っていることさえ、可能にすることができます。
あなたは、凄いこと、あなたが心の内で本当に願っていること、羨ましいとさえ思っていることを実現できる力を持っています。
ただ、そのあなたの素晴らしい能力が眠っているだけなのです。
だから、あなたがやるべきことは…
あなたの中の巨人(潜在能力)を目覚めさせる!

すべての現象にはタネがある
もうおわかりになったと思いますが…
「身体に触れずに目だけで相手を倒す」ことは、あなたの潜在能力を目覚めさせる1つのきっかけとなる体験であり、その体験に比べれば、目で倒す方法を学ぶこと自体は、あなたが武術を極めることを本願としていない限り重要ではありません。
相手の身体に触れることなく、目(こちらの意思)だけで、相手を倒すといった常識外のことを体験することで …
私たちが常識的に不可能と思っていることが、実は可能だということを体験を通して確信することでしょう。
ここで、考えて欲しいのです。
あなたが実際に日野晃先生から「相手に触れることなく、目だけで倒す」ことを体験したとします。
そうすると、あなたがこれまで「不可能」だ思っていたことが「可能」に変わります。
まさに、そこです!
なぜ、あなたの「不可能」という認識が「可能」に変わったのか?
不可能の認識が可能に変わる・・・そのプロセスまたは原因は何なのか?
・・・・・・・・・・・・
それは、目で見るだけで相手を倒すことができるという事実を 「知った」 からに他なりません。
言い換えるなら、実際に目で相手を倒すことができるのを、それまで体験したことがなく、知らなかった …
知らない・・・からこそ、それができるなんて考えもしないし、それをできるようにしようとも試みない。
識らない・・・それは自分が感知しないことであり、認識の外、常識外=不可能。
そこで、潜在能力についてです。
潜在とは?
表面上になく、内に潜んで存在しているもののこと。
ここで重要なポイントは、まず、ソレが存在しているということ。 有る、実在するわけです。
そしてもう1つの重要なポイントは、内にあるけれど表に現れていないため、その存在が見えない、認識できない、だからわからない、知らないということです。
つまり、潜在能力とは、確実にあなたの中にあって、ただそれを認識できていない能力のこと。
あなたは、あなた自身が持つすべての能力を知っているわけではない。
あなた自身が氣づいていない能力がある、しかもそれは1つ2つではなく、2桁を超えるかもしれません。
あなたは、ご自身のそうした能力に氣づくべきです。
そしてそのためには、頭の理解だけではなく…
その能力を体験をとおして納得して識ること!
ただし! 識るだけでは、まだまだ不十分です。
その次は、その潜在能力を顕在化させること。
その巨人を目覚めさせることです。
つまり、 HOW(ハウ:方法)!
先の、日野先生が動画の中でみせていた「相手に触れずに目で倒す」 を思い出してください。
日野先生は、武道において すべての身体現象にはタネがある と言います。

そのタネこそが、HOWであり、潜在能力を目覚めさせ発揮させ現象を起こす方法です。
目で相手を倒すには、まず「目には見えない力がある」ことを知る。
これが認識していない部分・・・つまり隠れた力であり、潜在能力の存在を知るという段階。
次に、そのことを知ったことで、その力を発揮する段階に移ります。
それには、相手の目を見つめる。
そして、自分と相手の目から出る力が拮抗しバランスをとっている状態になったら、そのバランスを崩す。
すると、相手の身体が崩れる、という現象が起こる。
これが「触れずに目で相手を倒す」タネです。
人間の身体は、小宇宙と言われていますが、それは宇宙の原理原則が身体の中にフラクタル(相似的)に、同様に働いていることを意味します。
つまり、身体の内外に働く現象は、私たちの人生や仕事、人間関係といったことに等しく現れる。それは同様の原理原則が働いているからに他なりません。
さて、ではあなたを含め、私たち人間が秘めている潜在能力には何があるのでしょうか?
あなたが、氣づいていない、あなたの中に既に存在している能力…
あなたの現状を大きく変える可能性を秘めた、あなたの能力は何か?
そして、あなたの内にある潜在能力を、どのように引き出し、どう活用することで、あなたの仕事や人間関係、健康、家庭、お金・・・の現状をより充実させることができるのか?
潜在能力を発揮するタネ(メカニズム)とは?
人間は、ちょっと面倒というかやっかいなところがあって、話を聞いたり、文章を読んだだけでは、その知識を実際の人生に活かすことなく、ただのデータ(情報)として留めてしまい、またその多くは失念してしまうということが往々にしてあります。
これは、あなたも思い当たるフシがあるのでは?
しかし、自分が実際に体験して知り得たことは、しっかりと覚えていて、なかなか忘れることはありません。
火に触れて熱い思いをしたことがあれば、火を怖がるようになり、溺れた経験を持つ人は、水泳を怖がるのがその例です。
なかなか直せなかった悪習を、ある1つの体験をきっかけとして、直ちに悪習を断つということもあります。
このように私たち人間は往々にして、体験をとおして学んだこと、体感した知恵は、私たちの行動に反映されるわけです。
もし、ここであなたに、あなたの潜在能力の見つけ方、そしてその潜在能力を仕事や人間関係ならびに人生全般について活かすための方法を伝えたとしても、あなたの身にはならないでしょう。
しかし、ぜひともあなたには知ってほしい。
これらの知恵を体感をとおして学びみませんか?
あなたの人生に本当に実践的に活かせる知恵だからこそ、あなたの行動を強く促す形で学んでいただきたい!
だからこそ、あなたの五感のすべてで知恵を学ぶ体験型のセミナーを企画しました。
講師紹介
Akira Hino

日野晃
武道の達人であり日野身体理論の開発者。
日本のみならずフランスを中心としたヨーロッパ各国でダンサーやアスリート、ミュージシャン、武道家に対し、日本武道が長年培ってきた意識と身体のメカニズムと実践を理論的に指導。
日本及び世界のTVやラジオ、雑誌などメディアにも頻繁に出演。
日野武道研究所所長
Takahisa Iwamoto

岩元貴久
日米で複数のビジネスを展開する実業家でありコーチ、講演家。
世界大手企業のコンサルタントからインターネット事業、教育事業、投資事業を起こし、人間本来の能力を覚醒させるための研究と教育指導を行なっている。
世界トップレベルの講師と交流しプロモーターとしても活躍。
やる気研究所 代表
プログラム構成
序章:潜在能力を知る方法(10min)
- 未知の力の見つけ方
- 潜在から顕在化へ
第1部:身体が教えてくれる本来の力を体感しながら学ぶ (2.5hr)
- 頭の世界 vs 身体の世界
- 原理原則の働き
- 力を出す vs 力を作用させる
- 意識と力
- 先の先(意識の起こりを読む)
第2部:潜在能力を発揮する法(40min)
第1部の身体の知恵を人生に活かす方法
- 違いを生み出す秘訣
- 人生への適用方法
- 仕事への適用方法
- 自身と他人とのコミュニケーション方法
特典:触れずに目で相手を倒す体験(30min)
- 身体に触れずに目で相手を倒す体験会
※進行の順序が変更になることもございます。
本プログラムは、次のような方にとって多くのメリットが期待できます。
上記の職業や立場にある/ないに関わらず、とにかく1度きりの人生、自分の生命(いのち)を思いっきり使い果たして悔いのない人生を送りたい方にとってインスピレーションに溢れたプログラムとなることをお約束します。
開催日:2018年12月8日(土)
時間:14:10〜18:00(14時受付開始)
会場:TKP品川カンファレンスセンター(東京都港区高輪3-26-33 京急第10ビル)
受講料:40,000円
決済方法:銀行振込 or クレジットカード
講師:日野晃、岩元貴久
服装:運動ができる服装が好ましいです。女性はスカートではなくズボンを推奨
主催:やる気研究所(株式会社イー・エム・ズィー)
「受講申し込み」ボタンをクリックして、手続きをしてください。
本セミナーは、満員御礼にて修了しました!
2018-09-11 [記事URL]

かつて、意識や心のことについて語ったり、学ぶことは、精神性(スピリチュアル)に関心を持つ一部の人たちに限られていました。
しかし、最近はバリバリに働いている人や起業家、さらには世界中の超大手企業までが、社員に自身の内側を静かに見つめ直す時間を持つことを奨励するようになっています。
それは精神状態が体調や知性、仕事の生産性に大きな影響を与えることが科学的、医学的に明らかになってきているからです。

その中で、ここ数年、大きな注目を集めているのが『マインドフルネス』です。
特に、Google社が社員教育の一環としてマインドフルネス瞑想を推奨したことから、一躍脚光を浴び、今や世界中の企業が社内研修にマインドフルネスを導入しはじめています。
また、この動きは企業にとどまらず、健康嗜好の高い個人へと波及し、今では一般の人でもマインドフルネスのことを聞いたことがあるというほど、知られるようになりました。
ところで、あなたはマインドフルネスとは何かご存知ですか?
一般には、瞑想して自分の内側を見直すこととして考えられています。瞑想では、過去の出来事や先に起こる未来のことではなく、”今”この瞬間について意識を向けること。今、五感を通して知覚していることと、それによって生まれる心の動きを観察します。
こうすることで心の落ち着きを取り戻し、身体全体がリラックスし、体調を回復し、脳が働きやすい状態にする、というのがマインドフルネスのねらいです。このねらいは素晴らしいですよね。
マインドフルネスのねらいは、本当に素晴らしいものです。
ですが、そのねらいを実現させる手法という段階になると、まだまだ改善の余地があります。
というのも・・
マインドフルネスで推奨されている瞑想や呼吸法などの手法は、最近のものではなく、古くはお釈迦さまの時代から二千年以上も前から知られ、多くの人が取り組んできたものです。
ここで課題になるのは、瞑想や呼吸法などに取り組んでも、人によって効果がだいぶ異なる点です。
また、同じ人が取り組んでも、その人の心や体の状況により効果に違いがみられるという点です。

この点は、大きな課題と言えます。
厳しい見方をすれば、これでは科学とは言えません。というのも科学とは、いつやっても同じ結果(再現性)、誰がやっても同じ効果(転用性)、そして客観的に観察し、計測できるもののことだからです。
では、マインドフルネスが再現性や転用性、客観性に欠けるのだとしたら、何か間違っている、もしくは見落としていることがあるのではないか?
マインドフルネスのねらいは素晴らしいし、過去に大悟した偉人も数多くいます。人間の可能性、潜在能力を発揮する素晴らしいものであることは確かです。
しかし、属人的で誰もが同じように活用できないのだとしたら、何か大事な真実を見逃しているのではないか!ドクター・ディマティーニは、そう考えネマインドフルネスの本質を追究しました。
ドクター・ディマティーニは、17歳にヨガマスターであるヨギのポール・ブラッグに初めてヨガを習います。それからというものヨガに関連した意識や心、身体といった人間の生理機能について研究をはじめ、本格的に瞑想をはじめてから45年続けているそうです。
その間、世界的なヨギに直接指導を仰ぎ、インド哲学や東洋思想、東洋の宗教について研究します。学ぶだけではなく、いろいろな瞑想法や呼吸法を学んでは実践し、さまざまな身体運動や姿勢を試行しました。
もちろん西洋の学問も深く研究していきます。宇宙科学、量子物理学、哲学、脳科学、生理学、社会学、等々….
そしてあるとき遂に、マインドフルネスの本質への氣づきに至りました。
偉大なヨギや宗教家たちは、その本質を踏まえた実践ができていましたが、残念ながらそれを言葉にして明確に表すことがなかった・・・その本質に、ドクター・ディマティーニは明確に氣づいたのです。
しかも、それを論理的に誰もがわかるよう説明することができます。下の写真が、それを説明している講義のシーンです。

脳の仕組み、そして意識との関係、人間の行動の原理といった話と素粒子(光の光子)の対消滅の仕組みといった科学的な根拠を踏まえて、これまで見落とされてきたマインドフルネスの隠された秘密を明らかにしました。
それだけではありません。
私たちがマインドフルな状態になるための手順と手法を開発し、それを明示しました。
それは本当に見事としかいいようがないほど、明快で納得のいく説明であり、マインドフルネスが私たち人間の意識の覚醒に大きな効果を生むことがわかるものでした。
もしもあなたが…
これらについて関心を持っているのであれば、このドクター・ディマティーニが行なったマインドフルネスの講義は、ぜひとも聞いてほしいと思います。いや、自分の力をもっと社会に役立てたい、自分の力がどれほどのものなのか、その真実を知りたいという方全員に、この講義をお届けしたい。
そこで、ドクター・ディマティーニから講義を収録した動画を一般公開することの許可をとり、『ディマティーニ流 マインフドフルネス オンライン講座』として提供することになりました。
このオンライン講義から、あなたは次のことを学ぶことができます。
※本オンライン講座は、ドクター・ディマティーニが来日された際に開催されたライブセミナーの録画映像になります。オンライン教材ですから、好きな場所、都合のいい時間に何度でも視聴することができます。
■ タイトル:ディマティーニ流 マインドフルネス オンライン講座
■ 時間:1時間24分
■ 講師:ジョン F. ディマティーニ
■ 受講料:22,000円(税込)
■ 販売元:やる気研究所(株式会社イー・エム・ズィー)
キャンセル規定
※商品の性格上、お申込み後、決済が完了しますと受講料の返金はできません。ご承諾の上、お申込みください。
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2017-07-04 [記事URL]
私が間違っていなければ、誰も他人の真似事をして生きたいとは思わない。
他人にいちいち指示を受けて、言いなりの人生を歩みたいとは思わないだろう。
自分の思い通りに生きたい!・・・誰もがそう思っているに違いない。
成功するのであっても、自分らしく成功したい・・・そうだろう?
自分を偽ってまでお金が欲しいとは思わないはずだ。
自分に正直に、自分らしく生きる。それが誰しもが望んでいる生き方ではないか。
さて、では「自分らしく生きる」ことの「自分らしさ」とは何だろう?
この問いは簡単そうで、実はなかなか奥深い。なぜなら、多くの人が誤解しているテーマだと思うから。
これを読んでいるあなたは、そんなことはないと思いますが、結構な人が「自分らしさ」を「自分のスタイル」と解釈しているようだ。
一番身近なことでいうと「髪型とか着る服の好み」。
いわゆるファッション。同じようなファッションでいることを「自分らしさ=アイデンティティ」としている人が案外多い。
スタイルとは、好みであり趣向のことであってアイデンティティではない。
それは自分らしさの一部と言えなくもないが、本質の点からいえば、本当に端っこのごくごく小さな一部に過ぎない。
「自分らしさ」について、真剣に考えたことがある人にならば、自分らしさを自分の価値観に紐づけて答えることだろう。
あなたが、やる研レポートやドクター・ディマティーニのバリュー・ファクターをご存知であればなおさらだ。
私たちやる研が、推奨している「バリュー・ファクター」(以下、VF)を使うことによって、私たちの価値観の優先体系を明らかに(可視化)することができる。
価値観とは、私たちの物事に対する認識、判断、行動の基準となるものだ。
つまり、価値観に合致しているものに対して良いとか好きといったポジティブな反応を示し、合致していないものに対しては、嫌い、拒否、避けるといったネガティブな反応を示す。
そして、価値観には優先順位がある。例えば、自分にとって大切なのは、1番目が家族、2番目がお金、3番目が仕事、4番目が健康・・・・といった感じだ。
この優先順位は、人それぞれユニークである。
優先順位が高ければ高いほど、私たちはそれをすることに情熱を傾け、一生懸命になり、積極的になりかつ知性や能力も発揮することができる。
優先順位が低い分野では、それと逆になる。
しかし、これをして「自分らしく生きる」ことを自分が価値を置いている「最高価値に生きる」ことと誤解している人が結構いるので、注意してほしい。
もし「最高価値=自分らしさ」というのであれば、それは最初に述べた「自分らしさ=スタイル」と本質的に変わらない、ことに氣づいていただきたいのだ。
どちらも自分が好きなことであり、それは既に過去から自分がそうしてきていることであり、自分の好きなこと(最高価値の分野)に執着した生き方にすぎないのである。
確かに好きなことに全力を傾ければ、その分野で優れた成果を出せるかもしれない。
しかし、「意識」という点ではどうだろう?
それで意識は拡張するだろうか?
意識に広がりはあるだろうか?
もしかすると、人生には自分がまだ知らない、出会っていない未知の分野があるかもしれないのだ。
ただ単純に最高価値のみに生きてしまう選択をすると、それらと出会うチャンスを逸することになりはしないだろうか。
そして、それはすなわち自分の可能性を発揮する機会を失うことになりはしないか?
現時点での既知の分野限定の中での最高価値に生命をかけた生き方は、本当に自分らしく生きたことになるのか?
自分らしさとは、スタイル(好み、限定された最高価値のみ)に執着することではない。
真の自分らしさとは、可能性に生きることである。
きっと次の言葉を聞いたことがあるはず・・・
真の自分は、無限の可能性を持っている。
真の自分は、無限の叡智を持っている。
・・・・・・・
これは観念的な教えでも、スピリチュアルな宣伝文句ではなく、真実である。
自分らしさとは、可能性なのだから。
自分の中にある能力、知性、体力、エネルギーのすべてを最大限に発揮することで現実に表現できることが「可能性」だ。
レオナルド・ダ・ビンチは、真の自分を知り、自分の可能性を表現した人だ。
彼の生き方は、本来の可能性=自分らしさを取り戻し、自分らしく生きたといえる。
バリュー・ファクターによって、最高価値を見つけることができるのは、ご承知の通り。
しかし、それを最高価値のみに生きるために使ってしまっては、「自分らしさ=可能性」という点からすれば、なんと偏狭なことだろう。ある意味、自分らしさから遠ざかる行為といえないだろうか。
バリューファクターによって最高価値を明らかにする意味は、そこではないのだ。
私たち、人間は自分が最高価値と認識すると、能力や知性を最大に発揮できるようにできていることを認識することが重要なのだ。
つまり、それは言い換えるならば、最高価値と認識する分野が広がれば広がるほど、自分の可能性をどんどん表現できるようになるということ!
バリュー・ファクターには、あらゆる分野のことに価値を認めることができる手法が含まれている。
それこそがバリュー・ファクターの持つ最大の価値といってよい。
「でも、フォーカスすることが大事だと言いますよね。それに反するのではないですか?」
フォーカスすることの重要性を説くのは、その前提として人間は無限の可能性を持つ存在だということを知らない人、信じていない人が言っているにすぎない。
フォーカスすることで、成果を上げることができる。これは、フォーカスしない分野は成果を上げることができないという意味と捉えるべきである。
フォーカスとは、最高価値の認識であると言い換えるとおわかりいただけると思う。
いろいろな複数のことそれぞれを最高価値だと認めると、それら認めた分野でそれぞれ成果を上げることができるのだ。
つまり、誰もがダ・ビンチのように多様な分野に天才性を発揮できる可能性があるということだ。
企業の場合、リソースが限られているためフォーカスという戦略は当てはまるだろう。
が、人間個人の場合、そもそもが無限の可能性を持つ存在であることを前提とするならば、最高価値と認める分野が広がれば広がるほど、本来の能力と知性を発揮することにつながるのである。
まとめると:
自分らしさを発揮し、自分らしく生きるために、まずは自分が持つ価値観を知ること、そして価値観の優先体系を知り、確かに最高価値の分野で自分がらしさを発揮していることを認識することがまず大事。
次に、これまで自分が価値を認めていなかった分野に対する認識を変える。つまりそれはそれらの分野を最高価値であるという認識に変えるということ。
たったこれだけで、あなたの中にある真の能力、知性、好奇心のエネルギーが沸き起こり、活力に溢れだす。
自分ができることの可能性が大いに現出するのである。
「でも、それらはどうやったらできるのですか?」
バリュー・ファクターには、そのためのテクニックがある。しかも整然と、それでいて非常にパワフルに!
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